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エンプロイアビリティとは

24/10/31 (水) 晴れ

 

早速買いましたよ、ポリ袋レシピ本

 

 

少し前の日経夕刊の記事に膝を打った。


Nipponビジネス戦記
アデコ会長マーク・デュレイ氏は語る。


米国の労働者は全て、日本の正社員ほど安定していない。
そえゆえ、何歳になってもエンプロイアビリティ(雇われる能力)を向上させる努力を

続けなければならない厳しさがある。

一方、米国には日本のように、一定の年齢に達した時点で定年するという概念がない。
健康で能力があれば、生涯現役が可能だ。

 

私は皆様からお若いだの元気だのとお褒めの言葉を山ほど頂いている。
75歳で現役は他にも沢山いるでしょう。

 

しかし私の自慢は雇用されていると言うことです。

自営なら80でも90でも現役を通す事は可能だろうと思いますが雇用されるにはそれなりの能力が必要だと思うのだ。

マーク・デュレイ氏のこの言葉に「そうなんだよ」を膝を打って快哉したのだ。


雇用されるには相手のある事でこの点は恵まれていると思うし社長がのんびりした

いい人である事が必須の条件ではあるが、最近は落ち着いているが社長も以前は意に添わない社員を何人も切っている。

 

数日前に記憶にない女性から会社に電話があった。
3年ほど前に櫻井よしこさんの国基研のパーティで名刺を頂いたので電話しました。

と言う。


『私はヘルパー2級の資格を持っていて働いた経験がありますが、いろいろありましてしばらく止めていましたが、最近身辺が落ち着きましたので、ヘルパーとして働きたいのですが年齢が66歳なのでどこでも雇ってくれません、それで大事にとって置いた貴女の名刺を頼りに電話しました』


「あぁそうですか、我が社はヘルパー不足で困っていますし、80歳のヘルパーもいますから大丈夫だと思いますよ、社長に話してみますね」

 

社長、最初は『年齢がね~』といっていましたが『さんごママの紹介ならあってもいいヮ、でもさんごママもどんな人かわからないのでしょう、
いきなり会社に来てもらって正式な面接というのではなく外でお茶でも飲みながらあいましょう』


「じゃぁお昼をご馳走してくれますか」というわけで今日はホテル地下で美味しい

ランチを頂きました。

 

電話の声でもはつらつとして明るい感じがしましたが、会ってみたら若々しいし意欲が

ひしひしと感じられるので社長も一目で合格サインを発していました。

 

在家僧侶の資格を持っている人で櫻井よしこさんの講演会に来るような人だから、

意識の高い人だと思いますよと太鼓判を押しました。

 

彼女は家が金持ちだったので年金を掛けていなかったし、数年前に旦那が女を作り出て行き、事業をやっていた実父が亡くなったら借金の方が多かったそうです。
だから必死で働く必要があるそうです。

 

私も以前自営をしていた時に『お金には不自由していないが暇なので』という初老の男性を雇った経験から、お金が欲しいと切実に訴える人を雇うべきだと痛感しましたのでこれは本物だと応援したくなりました。

 

早速会社に来てもらい契約も済ませて居合わせたサ責に15万~20万は欲しいと言っていますからよろしくね、と特段の推薦をしましたし、同僚達にもいい人が入ったので仕事出してよと念を押しました。
サ責早速仕事を入れてくれましたよ。

 

私は会社の名刺はほとんど配っていない、

これがご縁というものですね、と相手は感慨深げにいいました。

 

 

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緊急!人権委員会設置法案が通りそう!ファックス攻撃を!

「そよ風」ブログより転載

 


緊急!人権委員会設置法案が通りそう!ファックス攻撃を!
 

緊急!拡散希望!

 

民主党は人権委員会を本気で通そうとしている!

人権委員会設置法案に絶対反対する!ということを、下記にファックスで送りましょう!

 

ファックス攻撃は、議員に大きなショックを与えます。

是非、よろしくご協力ください!! 


滝実法務大臣

  議員会館  FAX 03-3508-3861

  奈良事務所 FAX 0743-55-7081

 

野田佳彦首相

  議員会館  FAX 03-3508-3441

  船橋事務所 FAX 047-496-1222


前原誠司国家戦略相

  議員会館  FAX 03-3592-6696

  京都事務所 FAX 075-702-9726

 

機先を制すべく、激しい抗議運動を展開しなければなりません。

以下は、資料ですが、

 

本気で法案を通すつもりという情報は、他にも、確かな筋から伺ったものです。


①時事ドットコム(10 月24 日)より

滝実法務大臣は、記者会見で、首相から人権委員会設置法案の臨時国会提出を目指すよう指示を受けた旨、明らかにした。

 

自民党の稲田朋美先生(法務部会長)から法務省の今国会提出予定法案の中には、

人権委員会設置法案が含まれている。

 

つまり、先の閣議決定は、ただの選挙目当てのパフォーマンスではなく、

本気だということです。

 

☆  ☆  ☆

二度と政権を取れないと観念した民主党野田内閣が、イタチの最後っ屁の如くに

「人権委員会設置法案」を今國会で通そうと企んでいるようです。

 

人権弾圧法である「人権保護法」成立への道を付ける恐ろしい法案です。

断固阻止しましょう。

是非拡散して下さい。

 

 

 

懐かしい人

24/10/30 (火)晴れ 爽やか

 

たとえばこんな旅

 

バインブルグにて 一泊18~20元(200円位

あこがれの旅社に泊まると感激している。

旅社とは支那で最低の宿です。

鍵は掛からなくて床は泥床、電気は無くてトイレは遠く部落の外れに有り、

勿論電気は無くてその汚さはこの世の物とは思えない、

たとえばこんな3Kトイレはいかが↓

35団オアシスにて

さすがに現地の人も怖いと見えてトイレの周りに放糞していますから周りは糞だらけです。外のどぶ池に糞尿は流れます。世界一の3Kトイレだと感激しましたね。

クチャ~アクスの途中にて 一皿5元(60円)

食事は全て現地の人が食べている屋台です、

あこがれのパエリヤです。羊肉の骨付きが入っている、左から二人目が二村さん、若い!

バインブルグにて 

現地の人達は朝から家族揃って外食します、右はパオを解体して運びます。

従ってこの人達は漢人ではありません

チェルチェンにて、、

正面ブルーのシャツが二村さん、豪快に酒を飲む方でした。

支那人は大酒飲みばかりでしたが彼らの懐に飛び込むためか酒が好きなのかはわからない。

 

昨日の日経夕刊で懐かしい人の消息を知った。
二村忍さん

 

18年前にタクラマカン砂漠を一周したときお世話になった。
ありきたりの旅でもなくありきたりの添乗員でもない二村ワールドにいざなわれ

約一ヶ月の旅だった。
迷惑もかけたしな!

 

彼と知り合ったのはその2年前に駱駝でタクラマカン砂漠の一部を旅してこんな広大な

土地は駱駝じゃ駄目だ、ランクルで回るべし、いまにやってやるぞ~と心に誓った。

 

1年後旅の雑誌に私の理想通りのプランが載っていた。
よしっ!機が熟したらこのプランでいこうと思いその雑誌を大事に保存していた。

 

その1年後に機は熟して(旦那のご機嫌伺いね)実行に移すべく彼に連絡した。
所がそのプランは催行されなかったそうだ。
彼は当時小さな旅行会社を経営していたが弱小だったし、

当時の日本人には時期尚早だったのだ。

 

彼は言った『6名以上集めればやりますよ』
私はその気になり日本全国知り合い(少ない)に手紙や電話で勧誘した(当時ネットは無かったしね)
手作りのポスターも貼った。

 

興味のある人は沢山居たが1ヶ月ほどの休暇を取れる人は居なかった。
悪戦苦闘している私に娘は言った『もう諦めたら!』

そうはいかないのよ!私にとって何が困難かと言えば旦那の許可を取るのが

一番困難でしたからね、
許可を取った訳では無くてそのような雰囲気に持って行ったと言うべきかな。


千載一遇のチャンスを無駄にはしたくない、勧誘なんて苦労のうちには入らないのよ。

なんだかんだで6人集めて7人で催行した。
確か60万程だった、円の強い時代だったな。


旅は大成功で皆さん喜んでくれたが私は高山病になり眼底出血はするは心はぼろぼろに

なるわでもう二度と旅の主催者にはなりたくないと思ったな。

 

最悪の組み合わせだった。
夫婦二組と男性二人(飲み助で気が合っていた)
だからいつも私は孤独だった、そんな環境が一ヶ月も続くと心が壊れるのよ。
当時は私の心持ちがいけないのかと自虐していた。

旅はメンバー構成に配慮するべしと教訓を得た。

 

その後今度は天山の北側を通る旅をガイド一人連れて一人で気ままに歩きたいと

思ったが果たせないままに此の年になってしまった。

当時彼は35歳位だったんだ。

 

懐かしいよ!

 

シルクロードを全線陸路で走破!

 

産経
西安-ローマ、バスで横断 型破り団体ツアーが完結 

 

二村忍 

 

もめる

24/10/29 (月)秋晴れ

 

9時21分

雲ひとつなき空、山手通り


今日は4時からマンション管理組合の理事会があった。
議題は耐震診断をどこの業者に出すかと言う事であったが、

隣室で親しくしている副理事長に頼まれていた事があったのだ。

 

現理事長を罷免したいので私も同意してくれと言うことである。
現理事長はいい年した未婚の女性である。
何十年もやっていた前理事長を不正があると言い出して罷免動議を出して、

自ら私がやりますとしゃしゃり出た日本女性にはあり得ない行動である。

 

何ら不正はなかったのに本当に気の毒な追い出し方だった。
私は以前からその女性を好きではなかった、

相手もそう思っている様だ。

お金持ちのお嬢さん育ち(ベンツに乗って別荘を持っていると言うから)らしいが、

その口から出てくる言葉に毒があるのだ。

本当に嫌な性格である。

 

だからあまり理事会には出ていない。

その女性にたびたび監査役だから出て来なくて良いのよと言われたしね。

所が他の理事が彼女とはやれないと全部が言い出し、終いには管理会社の若い担当の男性までもう我慢の限界だと移動を願い出ているらしいのだ。

本人はそのことを気がついていない様だ。

 

若い担当者にまるで家来にものを言うような口の利き方をする、なんで偉いと思っているのか私にはわからない。
それと言うのも誰も理事長や理事をやりたがらないから人材不足なんだわ。


今日は他の業者もいるのにまず耐震診断をどこに出すかでもめにもめてそんな動議を出せる雰囲気ではなかった。
副理事長も理屈っぽいしね、私こんな場面にはたえられないのよ。

 

このビルも耐震診断次第では無価値になるかも知れない。
しかしやる義務があるのだ。

国、都、区からの補助があると言っても全額出る訳では無いし、その後設計、工事と億の付く金が必要になるし、じゃ運を天に任せてこのままで行くと言うことも出来ないらしいのだ。

 

 

ポリ袋を使って簡単調理

24/10/28 (日) 曇り一時雨

 

破れない様に二重にしました

沸騰してから30分煮る、底について破れない様に落とし蓋を敷く

トマトリゾット、これで二人前

 

今日の産経に載っていた記事。
早速作ってみましたよ。
リゾットってあこがれなんですが旦那が嫌いなので家では作れないし、

たまに店で食べると米がごっちん(方言です)で私的には許せないし、
タクラマカン砂漠のオアシスの屋台で大鍋で作っているのを食べたときは感激したわ。


今日はレシピにあるハムが無かったので豚挽きで代用しました。
30分加熱するとあるのでタイマー掛けて買い物に行き帰宅したら出来上がっていて

にんまりでした。


旨かったかと問われれば不味くはない、旦那は案の定『不味いな』と言いましたので

無視!
二人共完食しましたけどね。
もう少し研究してみますよ。


 空気を抜いて加熱する真空調理。

 

ホテルやレストランで広まっているが、家庭でもポリ袋を使って簡単に応用できる。
鍋を汚さず、少量の水と調味料で調理ができるため、究極の省エネ料理としても注目されている。(村島有紀)

アメリカ産のイチゴを売って居ましたので買ってみました。

梅ほどではありませんが、その酸っぱい事、口が曲がる程です。

アメリカ人はこれが真正のイチゴだと思っているとしたら日本のイチゴを食べたら

仰天するでしょうね、

なんだこりゃ!イチゴじゃないっ

私はイチゴは生のままかじりますが、仕方無い

砂糖を掛けて潰して食べました、堅い。

さんご、最近しきりに水を飲みます、従って頻尿です。

多尿心配です。

しかし乾いたばかりのベランダで放尿する事はなかろうが!めっ

もんち、くれくれ目線を発しています。

 

 

職人仕事

24/10/28 (日) 曇り一時雨

 

物をどかした状態、犬の爪跡が深い、左上隅が本来の状態

剥がす、これが一番大変らしい、

目の粗いのから細かいのに何度も取り変える

はがし終わり

オイルステインで塗る(色を入れる)

仕上がり完了、白木の風合いはありません、残念なり。

それをのぞむならもう一度作り直すしかない。

 

昨日と今日の二日間ベランダ床の塗り替えをして貰った。
平成15年の夏にリフォームした時に老後に備えてベランダと居間の段差解消の為に

工事して貰った。
木製に拘り、檜材でお願いした。


塗装も白木の風合いを生かしニス塗りだけにしたので雨ざらし陽ざらしの上に犬2匹の

爪跡で見るも無惨な有様になる。
それでもかまわない。

私の拘りだ。

ここは私の癒しの場、檜舞台だ。

 

本当は2年に一回位塗装した方が良いらしいが今回で3回目。
今回はさすがに自然の檜の風合いを生かす塗装は無理だった。
仕方無い職人さんのアドバイスを受け入れ多少色を入れて貰った。
お任せにしたらやはりどぎついな。
9年前から同じ職人さん、丁寧なお仕事です。

 

①古い塗装をサンドペーパーで丁寧に剥がす
オイルステインで下地塗り(色を入れる)
③サンジングシーラーで中塗り2回(間にペーパーで研磨する)
④ウレタンで上塗り2回(間にペーパーで研磨する)

 

間に研磨するのは塗ると目(芽?)が立って来るから綺麗な仕上がりにならない

そうです。
まったく漆塗りと同じ工程です。


二日間のお仕事で50,000円です。

 

 

弱小出版社突く中国 南京取り立て裁判の怪

24/10/27 (土)曇り


 

弱小出版社突く中国 南京取り立て裁判の怪
配信元: 2012/10/23 14:59更新


この記事に関連するフォト・情報記事本文 【from Editor】

 

11月9日に東京地裁で奇妙な裁判が始まる。

ある老中国人女性が日本の出版社と日本人著者を訴えているのである。

 

この女性は1937年のいわゆる南京事件の被害者だとして、これまで、さまざまな証言をしているが、その内容に矛盾があるとして、日本人研究者が疑問を呈した著書を日本で刊行した。

 

ところが中国人女性は、言論で反論したり、事実関係で争うことをせず、
「精神的苦痛を受けた」として著者と展転社という日本の出版社をなんと南京の人民法院に訴えたのである。


南京の法院は日本人著者に召喚状を送ってきたが、召喚に応じる義務はなく、出廷しなかった。南京の法院が訴えを認めないはずはなく、即日、両者に日本円で500万円を超える賠償を命じる判決が下った。

 

日本と中国は裁判の「相互保証」の取り決めがないため、判決を日本で執行することはできない。


ところが、この中国人女性は、こともあろうに東京地裁に強制執行を求める訴訟を起こしたのである。いってみれば南京で下った損害賠償金を、取り立てられるように日本の裁判所に訴えてきたのである。


その裁判が始まるのだ。

南京事件の被害者と名乗る他の女性も、同じ展転社の書物や著者を訴えているが、

それは東京でのことだ。

もし、今回の裁判で中国人女性の訴えが認められると、南京の法院で一方的に下された判決が、日本でも有効とされ執行されるという、とんでもないことになってしまう。

 

こういっては何だが、展転社は社員数人の弱小出版社である。

しかし、これまで南京事件を疑問視する多くの出版物を刊行してきた。
歴史の真実を伝えることを使命としているからだろう。


弱小だから資金はない。
中国側がそこを突いてきているのは明らかだ。
その証拠に他の出版社に対しては訴訟を起こしていない。
弱いところから攻めようというのだろう。

もし、とんでも判決が出れば、言論の自由は消し飛び、出版社の命運は尽きる。
中国で一方的に下された判決が日本で執行されるなどということが許されていい

はずがない。

 

そこで有識者が立ち上がって「南京裁判 展転社を支援する会」が発足した。
会長は評論家の阿羅健一氏である。


同会は裁判費用をふくむカンパを募っている。
郵便振替口座は「00170-1-679142 展転社を支援する会」

 

(編集委員 大野敏明)

 

「南京虐殺」への大疑問

現在係争中の話題の書!
大虐殺派が拠り所とする外国の資料を読めば読むほど疑問は深くなる。
北京政府は「略奪・強姦・暴行」の真相を余すところなく明かした本書を無視できず、

今や国際問題に!

 

松村 俊夫 著(南京問題研究家)

四六並製  408
本体:1900
円 (税別)

平成10 年12 月13 日発行
 

 

ガンバレ展転社!支那から言論の自由を守れ!

 

展転社 藤本隆之社長

 

鈴木信行の維新通信から転載

 

ガンバレ展転社!支那から言論の自由を守れ!

 

10月23日産経新聞で報じられているように、民間の一出版社でありながら支那(中国
という大きな敵と戦い孤軍奮闘しているのが株式会社展転社(藤本隆之社長)だ。
 
http://tendensha.co.jp/
 
藤本社長とは、彼が大学生の時からのお付き合いで運動の先輩である。
20代のときからその情熱と闘争心は全く変らない。
 
言論を武器として勇戦奮武する展転社を応援し、日本の国家主権と日本国民の言論の自由を守るため、展転社を支援することを呼びかけたい。
 
支那や韓国は自国の法律で日本国内の事案までも裁こうという国際常識を著しく踏み外した無法国家である。


日本は主権国家として支那の横暴に屈してはならない。
支那や北朝鮮韓国に組する不逞反日日本人勢力が、あらゆる場面で日本国内で手先と

なり働いているのだ。
世界で一番反日なのは、実は日本国内の反日左翼なのである。
 
教科書問題、
沖縄の基地問題、
脱原発運動、
展転社裁判、

 

これらは支那・北朝鮮韓国との戦いでもあり、反日勢力との戦いである。
これらを打ち破ることが戦後体制を打ち破ることにつながる。
 

以下参照。

とんでもない裁判が始まろうとしています。
 
いわゆる「南京事件」について、多年にわたり真摯な研究成果を世に問うてきた展転社にとんでもない訴状が送り付けられました。


内容は、平成18年8月23日「南京市玄武区人民法院」における、
いわゆる「南京裁判」の判決(原告・夏淑琴に被告・展転社及び松村俊夫は精神損害に

つき慰謝料として人民元800、000元=日本円10,232,000円[提訴当時の為替相場1元12.79円で計算]を賠償せよ)に対して、その強制執行を請求するもので、

ようするに"取り立て"訴訟です。

 

『「南京虐殺」への大疑問』(松村俊夫著、展転社刊)は、当然ながら我が国で刊行されたものであり、シナ語で書かれたわけではありません。
著作権版権を無視して海賊版を作ったのはシナ人自身です。


それが名誉棄損などとは片腹痛いと言わざるを得ないのですが、周知の通り国際規範の通用しない民族性であり、また日本国内にも原告を支援すると称して後押しし、

日本人を売ろうとする勢力(日本国籍)がいることも事実です。

 

そもそも国際裁判管轄権がない中国の法廷に出廷する義務などなく、

国際法上裁判そのものが成立しません。

また我が国の民事訴訟法第118条「外国裁判所の確定判決の効力」4項(詳しくは民事訴訟法参照)のどの項目にも該当しません。

特に日本と中国の間には「相互保証」のないこと、

つまり中国の裁判所の判決は日本で執行できず、
日本の裁判所の判決を中国で執行することもできません(大連中級人民法院1994年[平成6].1.5決定、大阪高裁平成15.4.9判決判時1841号111頁)。


したがって常識で考えれば原告側の請求は、ただちに棄却されてしかるべきです。
もしこのような請求(中国で判決確定→日本で強制執行)が判例として確定して

しまったならば、今後わが国の「言論の自由」はもとより、企業活動なども極端に制約されてしまうでしょう。

 

今般の"反日暴動"に際しても、責任は日本にあると放言し何ら恥じることのない

隣国なのです。


ことは一出版社の問題ではありません。

そこで第1回目の裁判日時と報告決起集会をお知らせいたします。
ご多忙中恐縮ですが、皆様のご参加をお願い申し上げます。
 

「南京裁判」執行判決請求訴訟(第1回)

 

時:平成24年11月9日(金)午後1時30分
所:東京地裁601号法廷


 ※傍聴できます。
原告側も動員してきますので、お時間ある方はぜひ抽選にお並びください。
1時前には地裁前玄関にお越しください。
 

「南京裁判」展転社を支援する報告決起集会

 
時:平成24年11月14日(水)午後7時開会(6時30分開場)


所:文京区民センター2A会議室(定員:300名)
   都営地下鉄三田線・大江戸線「春日」駅A2出口(区設真砂小売市場2階)
 
登壇者:伊藤哲夫

    稲田朋美

    花田紀凱

    藤岡信勝

    水島総

    宮崎正弘

   (予定/敬称略)

弁護団:高池勝彦(団長)

    荒木田修

    尾崎幸廣ほか計18名

   (敬称略)
 
入場無料
 
「南京裁判」展転社を支援する会(会長・阿羅健一)
 

 

 

石原都知事が辞職表明、新党結成し国政復帰へ

26/10/26 (金)秋晴れ

 

石原都知事が辞職表明、新党結成し国政復帰へ

 

 

石原知事の突然の辞職には驚きましたね。
ご本人も痛く痛感なさって居ると思いますが、もう10歳若かったらどんなにか

活躍出来るのにと痛切に思います。


しかし現今の日本の有様に国憂え最後の決断をなさった事と思いますので神仏に

その健康を祈りましょう。

 

いまの政治家達はほとんどが特亜3国の意を受けて日本を亡国の方向へと導いて居ます。
そして特亜の回し者である日本の売国者達は眠れる無垢の日本人を特亜の奴隷にしようとマスコミを手中に入れて画策して居ます。


石原さんは毀誉褒貶有り、好き嫌いが多いと思いますが、もう日本は柔な政治家では

どうにもならない所まで来てしまっているのですよ。
誇りある日本を取り戻す為には石原さんが2,3人欲しいところです。

 

危うし!日本! 目をさまして!

 

 

今日は午前中眼科に行き右目の涙道の糸を抜いて貰った。
涙道は両方共完璧に貫通しているが、涙が溢れる症状はむしろ術前より酷くなっている

ような気がする。


紗が掛かって居るようなうっとうしさが気に掛かる。

眼球に傷があるので新薬を処方された。
これで良くなればいいな~

 

夕方から娘と順天堂大学院に息子を見舞いに行く。
息子は肥満体で野球部に3つも所属していて休日は野球三昧だけど、

運動中に胸痛があったそうで検査入院して状態を調べるそうだ。


私より先に逝かないでねと慰めて居るのかわからない見舞いである。
それにデジカメを3台持って居るので1台下げろと交渉したり、

何しに来たんだよと言われる始末。


今日京王電鉄に行きパスモの再発行をして貰った。
都のフリーパスは2週間後しか再発行されない。

どうかその間雨が降りませんように。
今日は仕方ない200円出したわ。

 

【醫】
【医】の旧字

医+殳+酉 〔会意。酉(酒つぼ)+医殳(エイ/しまいこむ)。

酒つぼに漬け込んだ薬酒を使って病気を治す人〕

 


26日 深夜2時10分

上記の拡大

2時16分 月没

  

≪ 慰安婦問題を糺し 毅然とした国の対応を求める 国民集会 ≫

24/10/25 (木) 晴れ一時小雨後曇り

 

衆議院議員会館

慰安婦の写真

笑顔を見せている右端の女性は、歴史教科書では必ずカットされて掲載される


院内集会は一番効果的な示威行動だそうです。
議員は国民の関心事が奈辺にあるかが一番気になるところです。
院内集会は議員にアッピールする一番効果的な行動です。
左翼はその辺の所を心得ていて良く院内集会を開いているそうです。
われわれ保守派も真似しましょうよ。
どうか万難を排して一人でも多くご参集下さい。

 


慰安婦問題を糺し 毅然とした国の対応を求める 国民集会 ≫

 

~ 強制連行も性奴隷も事実無根 慰安婦問題に真実を! ~

 

【日時】平成24年11月6日(火)受付13:00(通行証発行) 

    開会14:00 終了16:00予定

 

【場所】衆議院第一議員会館 大会議室(永田町2-2-1)
    最寄駅 有楽町線永田町1番出口

 

【プログラム】(予定)敬称略

 

・超党派の国会議員による「慰安婦問題」リレートーク
 古屋圭司(衆・自民)

 向山好一(衆・民主)

 渡辺義彦(衆・国民の生活が第一)

 

 

・基調講演 山谷 えり子 (参・自民)

 

・ゲスト講演 すぎやま こういち(作曲家)

 

・議員紹介
 参加予定議員

 

 衛藤晟一(参・自民)
 今津寛(衆・自民)
 塚田一郎(参・自民)
 長尾敬(衆・民主)
 宇都隆史(参・自民)
 磯崎仁彦(参・自民、)
 他交渉中

 

・決議文

 

【その他】

・参加費無料
・入館には通行証が必要ですので、事前申込み(下記参照)お願いします。

・集会最新情報は http://bit.ly/2012nadesiko

【参加申込方法】 メール又はFAXにてお申込み下さい。


複数名お申込み場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお知らせください。
 
<メール>
2012nadesiko@gmail.com
 件名:参加申込
 本文:①お名前(フリガナ)②メールアドレス ③連絡先 電話・携帯番号又は住所

 

 <FAX> 050 3153 0391
 参加申込 と明記
 ①お名前(フリガナ) ②FAX番号 ③連絡先 電話・携帯番号又は住所

 

【主催】なでしこアクション( sakura.a.la9.jp/japan) 代表 山本優美子

  正しい歴史を次世代に繋ぐネットワーク
  なでしこアクション 
http://sakura.a.la9.jp/japan
  代表 山本優美子 2012nadesiko@gmail.com
 

 

 

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