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明日は

24/3/24 (土) 曇りのち晴れ 

 

昨日始めて沈丁花の香りをかぎました。ネットで拾った写真です。

 

さて明日は「そよ風反日博物館ツアー」です。

 

第6展示室の解説文には富国強兵が国家の目標とされ、

そのためには自国、他国をふくめた犠牲を伴いました。

なんて、書いてあります。

 

日本の巨額な税金で建てた博物館で、

なぜ、日本の国益に沿った歴史観での展示が出来ないのでしょうか。

 

そして、大東亜戦争当時、沖縄で集団自決があったという解説文には、

日本の左翼団体がクレームをつけ軍命令があったと変更されました。

それに対して、新しい歴史教科書をつくる会が軍命令はなかったとして、

申し入れをしましたが、結局改善されていないとの事です。

 

一体、日本人は何を恐れているのでしょう。

歴史を政治や、願望で捻じ曲げる国と共通の歴史認識なんか持てると思いますか。

そんな協議をやっている間に日本は潰れてしまいます。

 

一番の敵は国内の自虐史観の植え付けです。

小さな一歩ですが、

まず、反日展示に一人でも多くの日本人が抗議の声を挙げる事だと思います。

 


「戦争と平和」

日本は、19世紀後半に欧米を中心とする国際社会に登場してから、

20世紀前半にいたる間、数々の戦争を繰り返しました。

明治期の日清戦争・日露戦争、大正期の第一次世界大戦、

昭和期のアジア・太平洋戦争などです。

近代化が欧米列強に追いつくことを意味した当時、富国強兵が国家の目標とされ、
そのためには自国、他国をふくめた犠牲を伴いました。
平和というものに絶対的な価値はおかれませんでした。

 

「そよ風」ブログより

 http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/archives/51736243.html

 

過去記事

「そよ風 反日記念館ツアー」
http://3515.iza.ne.jp/blog/entry/2617354/

 

 

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非公開コメント

No title

>平和というものに絶対的な価値はおかれませんでした。

戦後平和な日本で唯一必死に戦ってきたのはサヨクでしょう。
平和に絶対的価値を置くなら常に戦わなくちゃないのよ。
平和と戦いはコインの裏表と言うことはサヨクが証明している。
サヨクが戦ったのはhttp://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E8%2587%25AA%25E6%25B0%2591%25E5%2585%259A/" class="keyword">自民党や財界の奴隷や家畜になるのが嫌だったから。
明治の人も欧米列強の奴隷や家畜になるのが嫌だったから戦った。
同じなんですよね。



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