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ガンバレ展転社!支那から言論の自由を守れ!

 

展転社 藤本隆之社長

 

鈴木信行の維新通信から転載

 

ガンバレ展転社!支那から言論の自由を守れ!

 

10月23日産経新聞で報じられているように、民間の一出版社でありながら支那(中国
という大きな敵と戦い孤軍奮闘しているのが株式会社展転社(藤本隆之社長)だ。
 
http://tendensha.co.jp/
 
藤本社長とは、彼が大学生の時からのお付き合いで運動の先輩である。
20代のときからその情熱と闘争心は全く変らない。
 
言論を武器として勇戦奮武する展転社を応援し、日本の国家主権と日本国民の言論の自由を守るため、展転社を支援することを呼びかけたい。
 
支那や韓国は自国の法律で日本国内の事案までも裁こうという国際常識を著しく踏み外した無法国家である。


日本は主権国家として支那の横暴に屈してはならない。
支那や北朝鮮韓国に組する不逞反日日本人勢力が、あらゆる場面で日本国内で手先と

なり働いているのだ。
世界で一番反日なのは、実は日本国内の反日左翼なのである。
 
教科書問題、
沖縄の基地問題、
脱原発運動、
展転社裁判、

 

これらは支那・北朝鮮韓国との戦いでもあり、反日勢力との戦いである。
これらを打ち破ることが戦後体制を打ち破ることにつながる。
 

以下参照。

とんでもない裁判が始まろうとしています。
 
いわゆる「南京事件」について、多年にわたり真摯な研究成果を世に問うてきた展転社にとんでもない訴状が送り付けられました。


内容は、平成18年8月23日「南京市玄武区人民法院」における、
いわゆる「南京裁判」の判決(原告・夏淑琴に被告・展転社及び松村俊夫は精神損害に

つき慰謝料として人民元800、000元=日本円10,232,000円[提訴当時の為替相場1元12.79円で計算]を賠償せよ)に対して、その強制執行を請求するもので、

ようするに"取り立て"訴訟です。

 

『「南京虐殺」への大疑問』(松村俊夫著、展転社刊)は、当然ながら我が国で刊行されたものであり、シナ語で書かれたわけではありません。
著作権版権を無視して海賊版を作ったのはシナ人自身です。


それが名誉棄損などとは片腹痛いと言わざるを得ないのですが、周知の通り国際規範の通用しない民族性であり、また日本国内にも原告を支援すると称して後押しし、

日本人を売ろうとする勢力(日本国籍)がいることも事実です。

 

そもそも国際裁判管轄権がない中国の法廷に出廷する義務などなく、

国際法上裁判そのものが成立しません。

また我が国の民事訴訟法第118条「外国裁判所の確定判決の効力」4項(詳しくは民事訴訟法参照)のどの項目にも該当しません。

特に日本と中国の間には「相互保証」のないこと、

つまり中国の裁判所の判決は日本で執行できず、
日本の裁判所の判決を中国で執行することもできません(大連中級人民法院1994年[平成6].1.5決定、大阪高裁平成15.4.9判決判時1841号111頁)。


したがって常識で考えれば原告側の請求は、ただちに棄却されてしかるべきです。
もしこのような請求(中国で判決確定→日本で強制執行)が判例として確定して

しまったならば、今後わが国の「言論の自由」はもとより、企業活動なども極端に制約されてしまうでしょう。

 

今般の"反日暴動"に際しても、責任は日本にあると放言し何ら恥じることのない

隣国なのです。


ことは一出版社の問題ではありません。

そこで第1回目の裁判日時と報告決起集会をお知らせいたします。
ご多忙中恐縮ですが、皆様のご参加をお願い申し上げます。
 

「南京裁判」執行判決請求訴訟(第1回)

 

時:平成24年11月9日(金)午後1時30分
所:東京地裁601号法廷


 ※傍聴できます。
原告側も動員してきますので、お時間ある方はぜひ抽選にお並びください。
1時前には地裁前玄関にお越しください。
 

「南京裁判」展転社を支援する報告決起集会

 
時:平成24年11月14日(水)午後7時開会(6時30分開場)


所:文京区民センター2A会議室(定員:300名)
   都営地下鉄三田線・大江戸線「春日」駅A2出口(区設真砂小売市場2階)
 
登壇者:伊藤哲夫

    稲田朋美

    花田紀凱

    藤岡信勝

    水島総

    宮崎正弘

   (予定/敬称略)

弁護団:高池勝彦(団長)

    荒木田修

    尾崎幸廣ほか計18名

   (敬称略)
 
入場無料
 
「南京裁判」展転社を支援する会(会長・阿羅健一)
 

 

 

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