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沖縄に現れた若き愛国ヒロインのスッキリする名スピーチ

 

沖縄に現れた若き愛国ヒロインのスッキリする名スピーチ

 

<動画:2・21普天間飛行場 辺野古移設名護市市民大会(我那覇真子 がなは まさこ) >
http://youtu.be/6w1PCnxlS14

 


沖縄対策本部

 

2月21日の普天間飛行場辺野古移設推進大会では、青年部を代表して

若い女性が登壇しました。
この集会には全ての新聞、テレビの取材者がはいっていました。


それにもかかわらず、スピーチの冒頭から、
「辺野古移設が17年も棚晒しになった原因はマスコミを中心とする反米活動にある!」とマスコミ批判でスピーチを始めたのです。

 

切り口鋭い批判の言葉の出るたびに、会場は大きな拍手と「そのとおーり!」という合いの手であふれていました。

沖縄マスコミの扇動報道とそれに踊らされるだけの政治家に憤りを感じている沖縄県民にとっては、おもわず「そのとおり!」という言葉が口からあふれ、
「よくぞ、言ってくれた!」とスッキリするスピーチです。

 

また、これまでマスコミを介して沖縄を見てきた県外の方にとっては、
「えっ!今までの普天間問題はいったい何だったの?」
「今までの沖縄の報道は全部嘘だったの?!」
と思ってしまう驚愕のスピーチです。

 

突如として現れた、沖縄の愛国ヒロインの名スピーチを是非御覧ください。
そして、拡散もお願い致します。
(仲村覚)


 

ただ今紹介いただきました、我那覇まさこともうします。
本日はお忙しい中、お集まり頂き大変ありがとうございます。

 

女性部を代表しまして、ご挨拶させて頂きます。
ご承知の通り、普天間基地辺野古移設は緊急の問題であるのにも拘らず17年間も

棚晒しのままです。
この原因は地元新聞マスコミを中心とする反米活動にあります。

 

 
(拍手)


尖閣諸島、そして沖縄を侵略しようとしているのは中国でありそしてその尖閣諸島、

沖縄を中国から守っているのが同盟国アメリカであります。

 

(そうだー 拍手)

 

沖縄の新聞マスコミはその報道の中でいくつもの嘘をついています。
例えば、11万人も集まったと新聞が報道した県民大会は実際には1万2、3千人であった

事が確かめられています。

 

(そのとおーり、拍手)

 

また、県警の犯罪統計資料によれば米軍の犯罪発生率は県民の10分の1です。
反米世論を作り出す為に大々的に報道するのです。
現在の沖縄の新聞マスコミは中国の手先と見て間違いないでしょう。

 

(大拍手!)

 

一方中国の侵略活動は出来るだけ小さく報道しています。

実際に本土から共産主義革命の流れをくむ大量の人々が沖縄のマスコミや大学に流れ込んでいるという情報があります。

 

(そのとおーり、拍手)

 

つまり「反戦平和運動」は「反米共産主義運動」の隠れ蓑である訳です。

 

(大拍手)

 

沖縄の現在の新聞マスコミはつまり県民の敵です。

 

(拍手)

 

新聞マスコミがこれほどにまで酷くなってしまったのは保守の政治家が革新の口真似を

して基地反対を言い出してからです。
政治の取り組みが甘い為にこの問題は無駄に長引いているのです。

このままでは故郷沖縄、ヤンバルが心配です。
辺野古の皆さんは大多数が移設に賛成です。
ですから我々は普天間基地、辺野古移設を堂々と推進するべきです。

 

(そうだー、拍手)

 

わが「日本国の平和」そして「沖縄県の安全」「北部地域の振興発展」をともに勝ち取っていきましょう。

 

(拍手)

 


まさに正論!

なぜ今までこんな当たり前の事が言えなかったのかそれが不思議だ。

 

 

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