スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マルハン、浅草にパチンコ屋など複合施設を計画

25/7/2 (火)晴れ

 

 

この中に純粋なやまとんちゅうはいるのかな

 

マルハン、浅草にパチンコ屋など複合施設を計画

 

数日前、産経新聞に掲載されたこの記事、誰も気にしていないようね。
これは重大な事ですよね。
浅草六区が朝鮮人(密航)に占拠されるって事ですよね。
巨大過ぎて異議も申せませんか。
浅草は元々私のテリトリーではないし、気にすることではないか!!

 

“娯楽の浅草”再び 「マルハン松竹六区タワー」来年末開業

 

大正期に「浅草オペラ」が大流行するなど、娯楽の中心街だった浅草に来年12月、

2つの劇場を備えた複合型エンターテインメント施設「マルハン松竹六区タワー」が

開業する。


海外からの集客も見据えて言葉に頼らないノンバーバル(非言語)なにこれ!!

作品のロングランや、歌舞伎の実験的公演などを検討しており、

タワーとして年間200万人の来場を目指す。

 

都内で27日に行われた「TOKYO六区CITY『浅草六区再生プロジェクト』記者発表会」によると、タワーが建設されるのは、昨年閉館した浅草中映劇場の跡地。

 

建物は地下1階地上8階建てで、外観には関東大震災まで浅草のランドマークだった

凌雲閣があしらわれている。

 

敷地面積は1575平方メートル、延べ床面積9883平方メートル。
500席の中劇場と、300席の小劇場の2館のほか、遊技場(言わずと知れたパチンコ屋ね)や飲食店を備える複合施設。

 

開発・運営はパチンコ最大手マルハン松竹、大手芸能事務所アミューズ、
セグラスグループホールディングスの4社による合弁会社「TOKYO六区CITY」(社長・韓俊マルハン副社長)が行う。

 

2劇場については、アミューズの大里洋吉会長がゼネラルプロデューサーに就任する。
大里会長は「世界に発信できるノンバーバル作品を中心としたロングランを目指し、映画もできる劇場にしたい」と話し、日韓、日中共同制作の舞台や、歌舞伎の実験的公演なども検討している。


浅草は明治期、日本初の常設映画館が開館し、娯楽の中心街として繁栄した。
しかし戦後、娯楽の多様化で徐々に衰退。
浅草中映劇場を含む5館の閉館で、六区地区から映画館が姿を消していた。

 

韓社長は再開発について「浅草はもともと観光のメッカとして力がある、

ライブエンターテインメントでさらに世界に誇れる観光地になれる」と語った。

 

 

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

さんごママ

Author:さんごママ
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。