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質問

25/9/27 (金)快晴 爽やか 富士山見える

 

 

何度も書くけど池井戸潤の世界にどっぷりつかっているから本当はどうなのと言う

疑問が湧く。
銀行の仕事がこんなに苦渋に満ちているとしたら人格破壊するのは必然と思うのだ。


私の高校の同窓にも何人か銀行勤めした人がいるので同窓会の幹事を長年やって

くれている彼に質問しました。

しかし我々が社会にでた頃は当時私達にはわからなかったが高度成長にむけて助走に

入っている時代だった。
右肩上がりで明日が信じられた幸せな時代だったのだ。
だから池井戸潤氏が社会にでた頃とは雲泥の差があっただろう。

 

彼は一流銀行で支店長から本部の部長で定年を迎えた方だ。
確か本流を歩んで出向はしていなかったと思うが最後の支店長が鹿児島支店というのは

どんなものかしらね。 

 


 

 

同窓会は如何でしたか、
皆さんお元気でした。
まっ元気でなければ同窓会に出席する気にはなりませんね。

 

所で私は入院以来読書に目覚めて池井戸潤の本を読みあさっています。

池井戸潤の本に登場するのは銀行員ですが、
まあ作り話ではあるのでしょうが、なんて過酷で冷酷な仕事場であることかと

同情しているのですが、現実はどうなんでしょうか。

 

私が過去にさかのぼって優秀な息子がいたら銀行員にだけはなるなよと

厳命したいと思います。
スチュワーデスの仕事場もオーバーに描かれ、

娘にあんなにいじめがあるのと聞きましたら、
『あるわけないでしょ、みんな大人なんだから』と一蹴されましたが、
銀行はどうなんでしょうか、

 

くだらない質問ですが教えて下さい。

さんごママ 

 

 


 

さんごママさま
手術も無事終わり、お元気のようで安堵しております。
同窓会は、さんごママさんも含めて数人の常連の方が欠席されましたが
楽しく歓談することが出来ました。


池井戸さんの企業小説は読んでませんが、

内容はだいぶんオーバー気味でないでしょうか。
世の中には同じ人間は一人も居ないわけですし、

職場でも、家庭でも、学校でも必ず摩擦(対人関係)が生じます。
その摩擦の程度が他の企業よりちょっと銀行にはあるかもしれませんね。
ただ、トップ争いと言うのはどこの企業でもそうですが銀行も凄いですよ。

 

息子は二人いますが、二人とも銀行はイヤだと言ってメーカーで仕事をしています。
残業が多くて帰宅が遅かったのが(実際、半分は遊び)嫌われたようです。

 


あんまり納得は出来ない。

時代が違うから彼等は幸せな行員生活だったんでしょうね。

 

今日のランチ  バイキング方式

病院からまっすぐデイ③に行った。

少しパソコン入力の仕事をした。

 

久しぶりだったので大歓迎してくれた。

ランチとおやつを頂き、利用者様に混じりお喋りして帰りは送迎車で送って頂いた。

 

 

 

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